2008年05月31日

海族工房料理教室 生徒募集

海族工房では月1~2回調理教室を開催しています。沖縄料理・和食・中華・エスニック料理等毎回ジャンルを変えて作ってから食べるまでの楽しい時間です。
大体12時から3時までの時間で日曜日に4~5人で開催
詳しくは090-9785-8215山城まで






スパニッシュオムレツ




とまとのサラダ




ナスのベーコン巻き




パエリア





海老のしそ春巻き




生ハムとルッコラのサラダ




赤ピーマンのとろりんスープ




茶巾寿司

いろんな料理が楽しめます。

男女募集しています、気軽にお電話下さい。
  

Posted by umizoku at 15:15Comments(0)TrackBack(0)料理教室

2008年05月31日

音ぬ華コンサート3

毎月最終金曜日に行われる音ぬ華コンサート、今回はパパラギバンド。とぼけた本部なまりのトークと美しいハーモニーで観客をくぎづけ。舞台中央にはウルトラマン、左側にはヤギの頭も友情出演。ライブの合い間には子供たちの活動資金造成の為の(これまでにサバイバルキャンプ・イノー観察・比謝川散策とそば打ち体験等を行う)オークションで酔っ払いを狙い撃ち。前回3千円、今回3万円弱の売り上げ。参加者の皆さん、ありがとうございました。次回もよろしく!

音ぬ華コンサート4は6月27日、高山ベストテンというサブタイトルで、ザ・ベストテンの何年・何月のベストテンは〇〇とすべて記憶していて、それを歌えるというちょっとコミカルな感じのステージを予定しております。






ここからは会場風景
















ちょっとアップで撮影




この方がミキサーの早田さん







最後のステージは4人で







観客を巻き込んでリクエスト




オークションを盛り上げる3人組




熊のぬいぐるみを落札した伊礼さんと提供した薬正堂のメンバー

叉来月遊びに来て下さい。
  

2008年05月30日

暇な人達がやって来た

琉球朝日放送上里局長・中村・ひとみ・さとみの4人が一月遅れの私の誕生日を口実に飲みにやって来た。ちゃんとケーキを持参して来たがローソクが多すぎる。外は土砂降りで雷ゴロゴロの中、ピザに海族工房特性ゴジラソースをかけ過ぎて火を噴きながらの熱い飲み会となった。






あるだけさしたローソク
  

Posted by umizoku at 08:57Comments(0)TrackBack(0)楽しい酒

2008年05月25日

物凄い人が来た

昨日土曜日、


比嘉すずよと家族が遊びに来た。びっくりしたのは書浪人の善隆さんも一緒に飲みに来た事。先日QABで善隆さんの事を放映していたので見た方は分かると思うが、テレビの題字「マネーの虎」や「きになるオセロ」の作者だ。釣りも好きという事で話が盛り上がり窓のガラスに字を書いてもらった(と、言うよりいつの間にか字を書いていた)イカエギも自作のものを見せてもらったがこれまた独創的な形で一つ頂いた。




見えにくいと言う事で比嘉さんが表へ回り白い紙で押してくれた。




そして出来上がったのがこの作品、字が剥がれない様にコーキングをする予定だがどのようにすればいいのか思案中、作品は釣り人の特性をとらえた「釣った魚の大きさは 初めの時はこんくらい 最後の話でこんくらい」この時点でみんな、したたか飲んでいる。



こんな素敵な名刺も書いてもらった。




久々に会う、いつも元気なあやこ




職業柄握力の強い比嘉さん




石垣から駆けつけたいつもパープリンな大ちゃん




はい。このメンバーで飲みました。
  

Posted by umizoku at 15:47Comments(0)TrackBack(0)楽しい酒

2008年05月25日

グンバイヒルガオ

海族工房の中庭に砂を入れ、海辺に群生するグンバイヒルガオを4月に植えました。新芽が出て緑のじゅうたんになったらゴザを敷いてゴザ席をつくる予定です。水巻をしていたら緑の中に一輪のピンクの花を発見。






これが拡大したグンバイヒルガオ
  

Posted by umizoku at 15:01Comments(0)TrackBack(0)工房の様子

2008年05月19日

伊是名村屋那覇島タマン釣り

5月16日琉球朝日放送「熱血釣り塾」でオンエアーされた時の写真です



テント設営をするタマン80りゅうじん




今回の本部




船着場から左側を見る




ティラジャーが多い




船着場から右の浜を見る遠くに見えるモクマオウの前がポイント





船着場はフカセも出来る。もちろんタマン・ガーラのポイントでもある。



船着場からテントを見る。



キャップを背負ったオカヤドカリ




最初に釣れた70オーバーのタマン




2匹目の血抜き・鮮度を保つ為必ず行う




漂流物で竿立を作る




竿は3本出しました。




箱の下に十字に流木を差込んで砂をかぶせる。テコの応用でなかなか倒れない。



400メートル先のりゅうじんのポイントへ




こちらも3本の竿




考える事は同じ




朝方釣れたウムナガー




これです。




髪の毛・上着・スリッパ等、赤色系に蜂がまとわりつく、





助走して飛ぼうとする始祖鳥発見




この島は道があるのでグーグルで島を確認していくと助かる




ため池を右折する




反対側へ抜け出る




今回の釣果




りゅうじんとタマン




海族工房にて夜は宴会